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「食べると止まらない」のは脳疲労が原因!?

こんにちは、歯科医式ストレスコンサルタントのDr.Mariです。

 

「食べ始めると止まらない・・」

 

「そんなにお腹が空いているわけではないのに、何か食べたくなる・・」

 

「甘いものが止められない・・」

 

「イライラすると食べてしまう・・」

 

「お腹は空いていなくても、食事の時間になったらつい義務感で食べてしまう・・」

あなたにはこんな症状はありませんか?

 

このような症状が当てはまる方は「脳疲労」が溜まっているサインかもしれません。

 

脳は全身の情報が集まる場所。

 

そして、脳は情報を「ストレス」として受け取っています。

 

常にスマホやパソコンからの情報を受け取り、

 

マルチタスクで複数の仕事を常に掛け持ち、

 

周囲の人間関係で悩みが尽きない。。

 

そんなあなたは要注意!

 

脳に過剰なストレスがかかりすぎて、「脳疲労」をおこしている可能性大です。

「ストレス」と言うと漠然としていますが、

 

それを感情に置き換えてみるとわかりやすいとおもいます。

 

例えば「不安」「イライラ」「さびしさ」を感じることはありませんか?

 

それらの感情を感じるとき、人は大きなストレスを感じています。

 

そして、それらの感情を感じるとストレスを解消しようとして食べ過ぎてしまうことがあるのです。

 

 

人間には「口唇欲求」と言われる欲求があることをご存知ですか?

 

赤ちゃんはお母さんのおっぱいを飲む時に唇からの刺激を受け取りながら

「安心感・信頼」などの感情を育てていきます。

 

ですので大人になってからも「不安」を感じると安心を求めて、口からの刺激を得ようとするのです。

 

食事や間食だけでなく、

 

タバコを吸う

ガムやアメを食べる

ツメをかむ

ストローやペットボトルで何かを飲む

 

などと言った行為も口唇欲求を満たすものと言われています。

 

 

しかし、食事や間食などで気分がどう変わるかを調べてみると、

 

食後20分くらいは幸福感に満たされますが、

 

1時間もすると食べる前よりもかえって不幸な気分がアップしていることがわかりました。

 

食べ始めると止まらない・・

 

イライラすると食べてしまう・・

 

そんな症状がある方はご自身の「脳疲労度」をチェックして、ストレスケアを行っていくことが根本解決への第一歩です。

 

最後まで読んで頂いてありがとうございます。

 

今日も素敵な一日をお過ごしください。

 

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歯科医式ストレスコンサルタント

Dr.Mari

 

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